【前回からの変更点】
- メジャースケールとマイナースケールをクリックで切り替えられる。
- 腕の可動範囲を変えることができる。
- それに伴い、音階の目安も再配置されるようになった。
基本的な接続や使い方は前回と変わりありません。前回の動画と合わせてこちらの動画をご覧ください。
Scratch自体はiPadでもできるようになったので、もっと使いやすくなるのかもしれません。まだ自分の環境では確認できていませんが、micro:bitとの連携もできるようです。スケールを行き来するので、通常のメロディ演奏の他、アドリブセッションなども可能になるかもしれません。
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