2020年1月8日水曜日

RaspberryPiとBlynkで 遠隔操作スイッチ


病室から教室にあるスイッチ機器を遠隔操作できるものを考えてみました。

Blynk」というアプリを使ってWi-Fi経由でRaspberryPiを操作することで、スイッチ機器の遠隔操作を可能にします。




ここで使っているリレーモジュール「まほろばバリアフリーパソコンサポート」さんで紹介されているものです。

アプリ側とRaspberryPi側は同じWi-Fi回線でなくても大丈夫なので、病室から学校の教室のスイッチ機器を操作することができます。

方法をまとめてみました。
こちらからダウンロードできます。










0 件のコメント:

コメントを投稿